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2014.10.10

2014年10月10日(金)のシルバー産業新聞に当社に関する記事が掲載されました。

シルバー産業新聞  幸和製作所 「ポジティブに生きるための福祉用具」ブランドイメージ刷新
幸和製作所(堺市、玉田秀明社長)は、同社のブランド「テイコブ」のイメージを刷新し、10月1~3日に東京・有明で開かれた「第41回国際福祉機器展」の同社ブースで披露した。 ブランドのイメージは、白髪の少女をモデルに据え、同社の福祉用具を使うと、「身も心も若返る魔法にかかる」というファンタジーなコンセプトを採用。
「福祉用具をネガティブなモノではなく、ポジティブに生きるためのモノと捉えてもらえるように」という同社の積極的で前向きな企業姿勢を表している。それに伴い、ブランドのキャッチコピーも「えがお、はこぶ、テイコブ」を採用した。
(中略)
常に新たなことに挑戦する」という同社の展開に、今後も目が離せない

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